2013年6月20日木曜日

○元社員のT屋さんから突然電話が来た。
本当の理由はどうあれ、「声が聞きたい」と電話をくれた。
個人的にはそこまで親密では無い様に思っていたが、本当にその様に思ってくれたとしたら有り難い。

社会人になると、どうも損得勘定で動きがちだ。
全て曝けて付き合うと言う事は難しい。
つい「何か考えているのでは」と疑ってしまう。

1年間で、その様なことばかり身に付いた。


2012年11月10日土曜日

ジャイアン

2次会司会。
○八芳園、広い。良い。やはり和装は良い。
○S田と親父がそっくり。
○2次会に親父サプライズ。からの白鳥の湖。お面は要らない。
○余興:万歳30唱、良かった。使える。パワポで万歳な事を30回。
○ゲーム:料理の上手そうな人→Yシャツ脱がし→腕相撲大会。
・T永がまさかの2位。坊主はやはり優勝。
○帰りは3次会→トルネコと天下一品ラーメン。定食セット美味しかった。

○恵比寿 カーディナスチャコールグリル
プランナー付き、サプライズ付きで良かった。音楽も選んでくれる等、サービスはとても良い。自分のときも使いたいと思わせてくれる、そんな店。
山本さん有り難う。

・そして最後に、T永のゲス伝説が一つ追加。



2012年6月23日土曜日

ホワイトニング

○ホワイトニングした

ホワイトニング、そこまで白くはならなかったが、それなりに白さは感じる事は出来た。
ただ、たまにしみて痛い。
歯の中の水分が飛ぶからだそうだが、そんなことあるのだろうか。
痛くなったら、歯をなめる様にして水分を染み込ませる様言われたが、確かに痛みは和らいだ。

定期的にやる必要がありそうだ。




夏野さん北尾さんの共著。
社会のため、大義を持ちながら働いていきたい。

2012年6月21日木曜日

隊長

○秩父宮ラグビー 日本vsフランスなんとか
○ジム ベンチ
○光回線終わり、昼はフレッシュネス

日本はノッコンが多い。
リスタートが遅い。
これはコンタクトの弱さにより、タックルで押し込まれる事に由来するためなのだろうか。

2012年6月13日水曜日

Small bear

○補助金申請完了
○瞬作三十分
○机を掃除した

昨日は心を整えずに寝てしまった。やはり寝起きが悪い。帰ってすぐにベッドに入ってはいけないのだ。余程の強い意思が無い限り起きられない。

イーサンハント

○昨日からのミッションコンプリート!
○ちきりんさんの講演に行って来た。
○瞬作30分

ミッションインポッシブルみたいな事が舞い込んで来て、少し楽しかった。
次は神田からあげる様に気を付けよう。




上昇志向ではなく、思考。
偶然夜はちきりんさんの講演。
思考についての内容であったため、重なる所があった。

長友は、考え方/メンタルの持ち方について。
ちきりん氏は、考えるとは/スキル的な部分について。

物事を決めるときは、情報の収集→決断ではいつまで経っても何も決まらない。
結論を求める時は、判断基準を明確にしてから話を進めなければならない。

これはインパクトが大きく(腹落ちした)、自分は恐らく未だに自分の中の判断基準が曖昧な所が有るから、ぶれているのだなと言う事にようやく気付く事が出来た。
長友も著書に書き記しているが、幸せの絶対的基準を持つ必要があるのだ。

まずは「判断基準」について考えるという事、ここから始めよう。

あと、「なぜ?」「だから何なの?」という問いを今まで以上に強く持つ。
一日一回は自分に、何かに問いかける様にしていこう。

この習慣を始めてからまだ3日だが、寝る時間は少ないものの、比較的良質な睡眠・前向きな時間を確保出来ている様に感じる。
長友も「心のノート」の重要性を説いている。
中村俊輔も、「サッカーノート」を小さい頃からずっと付けていたという。

それはサッカーを超え、自分と対話する場所なのだ。
自分も夜の終わりに自分と対話し、心を整えながら生活をしていきたい。

思考力を武器に出来る様トレーニングを重ねながら。

ちきりん氏の講演内容については、後日まだまとめたい。



2012年6月12日火曜日

かゆいのはダニではない

○瞬作30分
○計画通りにスタンプラリーが上手くいった(後は神田のみ)
○モリさんがてるてる坊主を作っていた、可愛い
○EURO イタリア対スペイン面白かった

課題:面倒な話にイライラして、途中ダラける時間帯有り。

簡単な分でもやはり自分で創ると難しい。続けていかなければ。




アツい。
アツくなりたい。
全ては自分次第。

アツくなるフィールドに立てる様、今をアツく過ごさなければ。
今がヘルニアみたいなもんでしょう?

2012年6月11日月曜日

アパとやまじ

今日から再びBlogを書き始めてみよう。
一日でも長続きする様に。

習慣付けていこう。
心を整えながら。 

一日の良かった事を3つ位書いていく事にしよう。
前向きに生きられる様に。

○フットサルで五点決めた
○やまさや結婚式用にお手紙を書いた
○長友本読んだ
○つばさに地元の友達が居た事が分かった

課題:ロングボールのトラップ/コントロール 

ちなみに、簿記の試験をさぼってしまった。 前日に驚く程勉強しなかった。
SNSを見過ぎるのを辞めないといけない。
大体人の事を気にしている場合ではないのだ。 自分に価値を置ける様にならないと。 

中目黒/キングコングラーメン:2
普通のラーメン。お勧めが味噌のなんとかラーメン。 食べたのは醤油だが、味がもちょっと濃いめ。
もう行く事は無いだろう。

2010年4月6日火曜日

2010年2月8日月曜日





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2010年1月29日金曜日

世の中は

自ら考え、行動する事が何より重要であると感じる最近。

自らの思考の浅はかさを嘆く。

これはトレーニングするしかない。

思考が停止したら、それはもう人間では無くロボットだ。


我思う、故に我有り


だ。


そろそろまた書き始めようかな。


おまけ。
BALチアピンクリボンVer.




突き抜ける感じが良いですね。
チアに応援してもらいたいです。

2010年1月4日月曜日

転記

何かの本で読んで、なるほどと思わす膝をうった言葉ですが、
「成功が約束された努力は、「努力」と呼べない」
とあります。
必ず成功すると分かっていたら、誰だって努力します。
成功する可能性も見えない状態で真剣に努力出来るか?
そこに人間の価値が有るような気がします。


某ベガルタブログより

2009年12月7日月曜日

初中国へ

さて。
久しぶりにBlogを更新です。

南国に来ると時間的に余裕が出たように感じられます。
そんなことは決してないのですが。

それにしてもインターネットって便利。
旅の不安が幾許か解消されますね。

メモ代わりに書いていきたいと思います。


物心ついてからの初成田。
やはり日本の玄関だけあって大きい、し綺麗。
ユニクロからコンビニからなんでも揃っています。
時間があったので展望デッキへ。
カメラ小僧(おっさん)達が自慢のカメラを構えてシャッターチャンスを狙っています。
やはりこれほどに飛行機が好きなやつでないとパイロットにはなれないのでしょうか。

朝はマフィンを美味しく食べながら、だし茶漬けの店を発見。
成田はなんて粋なんでしょう。
日本を離れる前の最後の朝飯にだし茶漬けなんて。
900円弱という結構な値段でしたが、季節限定の寒鰤おろしゆず風味をチョイス。
値段に納得。美味しいし量もなかなか。
素敵です。

やはりエアビジネスは華やか。
自分の制服大好きさを再確認。
出国審査をほどなく終え、いよいよ入国。

飛行機から見えたある中国の海?川?は何故か黄色くて(土の色)、本当に汚かった。
あんなん入れるのかな。

無事到着し、入国審査の際、いきなり連行された。
それにしても中国人は本当に無愛想。ちょっといらっとする。
連行された先は、医務室の様な場所。
中国人女性とご対面。
先ほど記入した健康状態を記録する紙の
「喉の痛み」
欄に正直にチェックをいれてしまっていたからだった。
最近風邪気味だったのでしょうがない。

英語での初本格的コミュニケーション。Labの留学生とは良く話すものの、若干緊張した。
インフルの検査をして難なく解放。
余計なこと書かなきゃよかった。

現地では航空会社の現地員と合流。
中国人の枕さん。
日本語がペラペラだ。なんでも、日本に来たことはなく、中国で勉強しただけらしい。
それでこの上手さはすごい。
「なんかね、」
が多かったのと、ヒールのサイズが全然合っていなくて歩きにくそうだったのはご愛敬。
本当にいい人だった。
28歳らしいが若く見えた。
「うまいね~」だって。
あなたの日本語の方がうまいね~ です。

値切り方も教えてもらった。
「たいぐいら」
高すぎるよ、だそうです。

それにしても、この人はいい人だった。
もっと案内してほしかった。

別れてからカフェでお茶を飲んだ。
こっちでは本当にお茶を飲んだ。
39元。
プーアル茶とウーロン茶を飲み比べたが、自分はプーアル派かな。
一回に出てくる量も結構多いが、更にお湯をくれるために、かなり大量に飲む事が出来る気がした。
中国人は本当にお茶が好きなのだと実感。

また、上海は万博前だけあって工事ラッシュの雰囲気。
空港で寝てる人も何故か多い。
また、中国では本当に水よりもコーラの方が安かった。
チケットに記載されている搭乗口も、何も知らされず変更になっていた。
どんどん聞いてみるものだ。
肝心の三亜行きの飛行機はというと、1時間以上遅れていた。
中国では飛行機が遅れることは普通の事だそうだ。
三亜ガイドが教えてくれた。
機内食では麻婆豆腐の様な御飯が出たが、さすがに辛かった。
また、瓜と思われる、スイカの様なリンゴの様な梨の様な果物はあまり美味しくはなかった。味が無いのだ。
トマトは変な形だし。
機内には現地人の家族連れであふれている。
1人っこのために可愛がられて育てられているのだろう。

三亜に到着。
なんか変な臭いがする。海の匂いだろうか。
海南島は、海南語といって、中国語でも全然違うそうだ。
沖縄弁よりも違うらしい。
ガイドさんもわからないと言っていた。

そしてホテルに到着。
なかなかきれいなホテルだ。
ホテルのTVは当然ながら中国の番組場かり。
全く分からないので、衛星のESPNを見ながらOlegon vs Olegon St.をチラ見。
こういう時、アメフトを知っていて良かったと思う。
ものすごい面白い。


明日は何をするかまだはっきりと決まっていない。
とりあえず英語の原稿を覚えられる気がしない。
質疑もかなり不安だし。

寝ようか。

また明日。
おやすみなさい。

海南島

Twitterに何故か投稿が出来ないので、こちらに記録をしていきたいと思います。
とりあえずホテルに到着、中国語ばっかりで若干気持ち悪いです。

後ほどまた更新します。

久しぶりなのに。

2009年11月10日火曜日

pastポッキーの日



お久しぶりです。
一ヶ月ぶりの更新。

この1ヶ月も、本当に色々な事がありました。

忙しくて書くのをさぼったというのもありつつ、なんとなく書きにくい雰囲気がありました。
これは只の勘違いかもしれないし、意識が過剰なだけかもしれない。

しかしここにいけてない1因があるような気がしてならない。
全体で見ると本当に1部なのだけれども。

義務と責任。
非常に難しい。


また一見ものすごい男性的であるように見えて、非常に女性的な女々しい1面を見せる事がある。
こういう点が、幼稚で田舎な点に繋がっているような気もする。

ほんの1部のお話。

何故か苦手だ。
とにかく、1度ついた苦手なイメージは中々取り払う事は難しい。
トラウマというのは、英語にあるのだ。
造語だとばかり思っていた。

自分の美学(言い過ぎ)と反する。
どうも前向きでは無い。


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なんとなくメモしておかないといけない。

・私
申し訳ない結果に。最後に何か残す事が出来なければ、やってきた意味も余り無いのでは。
やはりやっただけではダメ、
気持ちを変えることが出来なければ。

ここでも気持ちを動かす事の難しさを感じる。


・公
出張ラッシュも一段落した。
腹痛・インフルエンザ・細い髪の毛 を手に入れた。
こんな事を言いつつも、プレゼンの楽しさも分かってきたつもりだ。
試合を楽しむ、という感覚を久しぶりに思い出したような気がした。

ただ、部活動での試合を楽しむという感覚は本当に少なかった気がする。
どちらかというと、いかにミスしないか、という方に意識が置かれていた様なイメージ。
だから大成しなかったんだ。

こんな状態では絶対に上には行けない。
きっとこれは育ってきた環境によるもので、これは自分が育成をする際に気をつけているポイント。
コーチでも、将来子供に対しても気をつけていきたい。
前向きに成るように。

福岡での全国大会は面白かったなぁ。2回戦を越えたあたりから。ねぇダッチ。マルゴ。
期待を大きく裏切った事によるプレッシャーの無さ。
負ける気がしなかったもんね。


発表になるとボスが優しい。
その夜は今まで聞く事の出来なかったような話まで聞く事が出来る。
「こうやって仕事をしてきてくれて、話すことが出来る様になるのが嬉しい」
と言ってくれる。
人間なんだ。


ここからは完全にメモ。

・名古屋
名大は丘の上にあった。
突っ込まれまくった。
実験器具が充実しており羨ましかった。
やはり中日ファンが多かった。
名大生行きつけのお店では美女達がハロウィンパーティをしていた。胸元の「Trick or treat?」はたまらなかった。
仕方なくブラジル人夫婦の営む居酒屋へと連れて行ってもらった。
ナンが上手かった。
コメダ珈琲の存在を知った。シロノアールには残念ながら挑戦することは出来なかった。
モーニングを食べた。

飛行機に乗ってテンションが上がった。
パイロットはやはりかっこいい。

・札幌
小さいが故に大きなホールでの発表。
ポスターは気楽。
賞。
先輩に会った。楽しそうであった。本当に良くして頂いた。有難うございました。
同期に会った。太っていた。相変わらず、手の指の間から汗をかいてベタベタしていた。
スープカレージンギスカン旨かった。
下衆なボス。
すすきの。
リアルビッチ。
ルタオ。


・岐阜
なんもなし。
質問者の勘違いにより賞を逃した。
しかし勘違いさせてしまった事が悪い。
ひつまぶしからのシロノワールリベンジ成功。



・Ravens
厳しい。
今年は勝ちきれない。
やはりCBのサイズ不足。あとはRunDの低下が大きい。
Bart, Ryanの抜けた穴は大きい。

今シーズンは中々見ることが出来ていない。
ゆっくりと見たいものである。
ギリでワイルドカード、といったところか。

今年はCINが良い。
パーマーの復活も大きいが、OLの安定感が増した。
ベンソンが頑張って走っている。
やはり膝小僧としては、パーマーの復活は本当に嬉しい。

AFCNorthはPIT, CINと嫌なチームが揃っているものである。



ようやく書き終わった。
なんか他にも大量にあったんだけど。やっぱり定期的に書きたい。
あったこと書くだけじゃだめでしょ。
こいつのせいでどれだけモヤモヤしたか。
燃え尽き気味の日々にバイバイ!
実験しろ!

2009年10月27日火曜日

プロの論理力



ロジカルに話をすることの重要性を最近ひしひしと感じているわけです。
論理のプロによる、「プロの論理力」

青色LED裁判なんかで活躍した方みたいですね。

この人が言うように、確かに弁護士はアスリートのように個人の力で勝負できる世界ですね。
年収も1億円らしいし。

どこの会社に行っても、結局は個人の力で決まってくるのでしょうが。

弁護士の腕に左右される訴訟は3割しかないそうです。驚きました。

2009年10月11日日曜日

おかえり



こんなフラッシュモブしてみてーぜ。
さいたまスーパーアリーナ行けばよかった。
出張のためにキャンセルしてしまいました。
スマップとこうだくみが登場したそう。
そんなことをしなくてももうあなた方は十分日本でも知られていますよ。

どうも最近I gotta feelin' と頭から離れません。
ついくー くー って鳴いてしまいます。


昨日はHCD。
朝からお疲れ様でした。
打ち上げは非常に面白く、OBも沢山来ていてこういうのって素敵ヤンと思ってしまいました。
人望の厚さを感じました。


台風の被害も余りなく。
我がBaltimoreはNEに惜しくも破れ。
Claytonが痛恨のキャッチミス。
詳しく書きたいところですがあまり時間がなく。
大きく夢を見させていただきました。
闘わなきゃ、現実と!


友人の一人に、カッコいいものの普段は変な奴ですが、機械や服へのこだわりが面白い男がいます。
ああいうこだわりを持った生き方が出来るという事は非常に羨ましい。
自分のカメラにあんなに喰い付かれたのは初めてでした。
ちょっと嬉しい。
結構ロールモデルの一人。


明日は決戦です。
次へ進みましょう。

膝痛いです。

2009年10月2日金曜日

She loves suits

またバスを乗り過ごしてしまいました。

愚かです。

タイトルは、青山に新オープンする女性向けのスーツ屋さん。
すごい人だかりで気になっていましたが、ほしのあきが来ていたんですね。
もっとよく見ておけば良かったです。

女性向けって知らなかったので、名前にものすごい違和感を感じてしまいました。
めっちゃ媚び媚びだなって。


青山→渋谷
までは覚えていますが。
何故か朝起きたら池袋にいまして。
空白の時間と気持ちの悪さ、満喫の結構な延長料金が私を苦しめました。
あと靴とスーツについた僅かな汚物。 小渕。

歴史と過ちは繰り返されるとはよく言ったものです。


それはそうと、関西の某伝統校のラグビー部主将はバリでかかったですね。
ホンマモンって感じの。年下には見えない・・・
ラグビーコミュニティめちゃいかつかったです。
何故か自分が恥ずかしくなりました。
情けない。

爽やかで良い人でしたが。
弟は私の好きな関西の某大学でアメフトをしているそうで。
今月のTouchdownにも載っていました。
「兄貴の方がすごいですやん」
ていうてました。


本日はメンタルヘルスについての講演を聴いて参りました。
味わい深い言葉たちを沢山頂きました。

・ポジティブな反応はすぐに返す⇔ネガティブな反応は時間を空ける
・もの言わぬは腹ふくるるわざなり→溜め込まない
「出来る事をしていく」
・つまらぬプライドは捨てる→失うものは何も無い
「3分間考えて埒が明かないときは、雑念のゴミ箱に払い捨てる」
・生活も思考活動もシンプルに!
「生きる事は、格好悪い自分を出す事・迷惑をかける事」
→だから”感謝”がある

・人生は旅である→「旅の恥は掻き捨て」


ネズミ退治したり。
日本代表の試合を見に行くつもりでいたのに、今日その日に打ち合わせを入れられてしまったり。
10月3週から名古屋→札幌→岐阜と3週連続で出張があったり。
それなのに10月中にペーパーを書くようにと今日宣言されてしまったり。
大事な試合が控えていたり。
公私共々10月はエネルギーが必要です。

恐怖の九月を終えたと思ったら、試練の10月ですか。
やったるぜ。

相変わらずもやもやは多少残っていますが、10月も詰まっているためこのまま時間が流れてしまいそうです。
不満な点は特に無いんですがね。
理想の女の子に振られて、悪くは無い女の子と結婚しちゃうのかどうなのかみたいな話です。

そういえば、昨日いきなり結婚を発表したムーディ勝山みたいな同期がいました。
男として尊敬します。


あーチャリンコ早く治さないと。
久しぶりにサウナでも行って毒素抜いてこようかしら。

2009年9月28日月曜日

バース・デイ

これは某先輩が好きな番組です。
TBSサイトのみどころより

あなたは今までに何度、人生のバースデーを体験しただろうか?
そして、これから何度、バースデーを迎えるのだろうか?
ドキュメンタリーの歴史を変える新番組が始まる!

番組タイトル「バースデー(Birth Day)」とは毎年の誕生日のことではない。
夢を抱き、戦いに挑み、過酷な現実に直面した者たちに訪れる、人生に刻まれた、忘れられない大切な一日。その忘れられない一日を番組では「バースデー」と呼ぶ。
新しい自分に生まれ変わる一日、それが「バースデー」なのだ。
番組の最後に、必ず物語の主人公達は、何らかの結果と向き合う。それは、勝利とはかぎらない、敗北、希望、挫折・・・
しかし、その瞬間、彼らは、新しい自分を発見するはずだ。
それが「バースデー」なのだ。



もうこの紹介文だけでぐっときてしまいますわ。
ヒガシのナレーションってのが自分的にはちょっとイマイチです。
きっとヒガシが良いって人が多いんでしょうが。

ヒガシは一般的なイメージとしては、イケメンだし背高いし腹筋凄いし性格良さそうだし森光子のおきにだし少年隊では一番少年に近いし食いしん坊だし、で華やかで何の苦労も無いイメージ。
アイドル成功の王道、といった感じすらあります。
つまり一般人からしてみると、苦労が少ないように思えるのです。
だからなんとなく、この手の話は向かないように思えます。
アスリートの番組であるから尚更だというのが自分の意見で。

全て一般的な(自分の考えがMajorなのかすら怪しいですが)イメージでしかないですが、アスリートからしたらヒガシはちょっと中途半端。
これは嫉妬心も多く混じっているのかもしれません。
腹筋凄いだけやろ、とか ちょっと踊れるだけやろ、みたいな。

実際は、幼少時代から相当な苦労があったみたいですが。
勿論番組の顔だから華がなければいけないし、担当者もヒガシの苦労を知った上で起用しているのでしょうけれども。

そういう意味で自分としてはアスリート(ゴンとか好きだけど中澤が良い)かその対極の文化人かにやってもらいたいと思っています。
むしろ、ナレーターなんて誰だって良い。
ドキュメンタリー番組なんだから、ナビゲーターが一番華があってはいけないと、勝手ながら思ってしまうのです。

なんかこんなにヒガシダメ論を無駄に語ってしまいましたが、きっとヒガシはものすごい努力を重ねている事でしょう。
思うに、成功している人に努力をしていない人はいないのです。


努力をすれば必ず成功するわけでは無いが、成功した者は必ず努力をしている


という素敵な言葉もありましてね。

何故自分がこんなにもバースデイについて熱く語っているのかは甚だ謎な部分ではあります。


・・・
さて、愛媛から戻り割とゆったりとした生活を送る事ができました。

オージーのお土産話を聞いたり、キレられたり、夜の海行ったり、釣りしたり、牛タン食べたり、イヌワシしばいたり、殴られたり、ピン様は光臨しなかったり、酔っ払ったり、実家泊まったり、しーすー食べたり、ケーキ食べたり、ケーキの出番が無かったり、カレー食べたり、サル山の友達と触れ合ったり、レバレッジでハーパンビリビリになったり、ラジバンダリ

長いですか。


順番はめちゃめちゃですし、めちゃリア充みたいですがそんなんでもないですす。
1日に何個もあります。
盛っています。

しかしいくつになっても、一言だけでも言ってもらえるというのは幸せな事ですしありがたいと感じますね。
仲が良すぎて気持ちが悪いと言う状況は多分にあるけれども、そうではないさりげないやさしさを持てる男になりたいですね。うん。

更に僕はこの間おばさんにものすごい親切にしていただきました。
何か一つ、僕が受けた親切を他の人に返す事は出来ないものかと、ものすごい温かな気持ちになれました。


明日の中間審査では死にたくありまっせん。

今日の日記は非常に気持ちが悪い。

2009年9月18日金曜日

坊ちゃんブログ

松山より更新。

発表も無事終わりました。
企業戦士からも挨拶をいただいたり、まぁまぁでしたかね。

プロ中のプロとおとといディスカッションする機会を与えていただいたのが心の余裕に繋がったのかもしれない。
やはり明らかにあっちのグラウンドで勝負するのは非常にあたふたしてしまう。
何を言っても見透かされ跳ね返されてしまうあの嫌な感じ。
乗り越えられるだろうか。


それにしても、鋭い質問が来たら来たで困ってしまうものの、少ないというのも考え物である。
逆にさみしい。
確かに、試合を楽しむという感じはこういうものなのだろうか。

なんとなく分かってきた。



―――
それはそうと、松山は非常に素敵な街です。
なんというか、空気が暖かい。
南の匂いがします。

路面電車も結構走っていて、違いを感じます。
車も入らないような細い道も入っていったりして。
まさに市民の足といった感じ。バス感覚ですね。

女の子が多い気がします。
そしてその女の子たちが、柔らかな関西弁なのがBest!!
もへー

初めて乗ったプロペラ機も風情があって素敵でした。

やっぱりCAは素敵だし、パイロットは格好いいし。。。
JALピンチ。


こちらの名物である、鯛めしもおいしくいただきました。
鯛めしには2種類あって、松山風?と宇和島風があるらしく、どちらかが炊き込みご飯風、どちらかが刺身を乗せてたれをぶっかける卵かけご飯の様なスタイル。
どっちも美味しかったです。
鯛のあの、ぷりぷり弾力のある歯応えが好きです。


有名な道後温泉も素敵。
色も匂いも強くなく、パッと見普通の銭湯のようですが、日本最古の温泉の一つというプレミアムに私やられっぱなしです。
ミーハー。


松山城も立派だったし。
伊予の国、誰だったか全然思いだせません。

坂の上の雲もTVドラマ化するということで、街をあげて応援しています。
坊ちゃんにせよ坂の上の雲にせよ、読んでから来るべきでした。
やはり時代背景やそういう周辺情報を知って行くのと知らないのでは、唯行っただけでも面白さが格段に違いますね。
帰ってから、必読です。
特に坂の上の雲は言わずと知れた名著ですから、重そうですが頑張って読みたいです。
ドラマ化の前に読み終わりたいです。

ドラマ化といえば、最近は山崎豊子ブーム!
白い巨塔や華麗なる一族は有名ですが、不毛地帯、沈まぬ太陽も映像化されるようですね。
これら全て必読。
恥ずかしい事にまだ読み切っていない。


何が言いたいのかよく分らなくなってきました。
そういえば、会場ではポンジュースが飲み放題です。
また、愛媛空港では日曜日には蛇口を捻ればポンジュースが出てくるとか。

粋!

こっちで売っているポンジュースは、有名なものとは少し違いました。

POMって、メーカーだったんですね。

写真も結構取れました。
いつかUPしよかな。
今エントリのタイトルは、何でも坊ちゃんをつけてみようというこっちの人の考えに基づきました。


まとめると、ビジュアルシンキングが大事だということ。
これから意識していかねばな~