2010年1月29日金曜日

世の中は

自ら考え、行動する事が何より重要であると感じる最近。

自らの思考の浅はかさを嘆く。

これはトレーニングするしかない。

思考が停止したら、それはもう人間では無くロボットだ。


我思う、故に我有り


だ。


そろそろまた書き始めようかな。


おまけ。
BALチアピンクリボンVer.




突き抜ける感じが良いですね。
チアに応援してもらいたいです。

2010年1月4日月曜日

転記

何かの本で読んで、なるほどと思わす膝をうった言葉ですが、
「成功が約束された努力は、「努力」と呼べない」
とあります。
必ず成功すると分かっていたら、誰だって努力します。
成功する可能性も見えない状態で真剣に努力出来るか?
そこに人間の価値が有るような気がします。


某ベガルタブログより

2009年12月7日月曜日

初中国へ

さて。
久しぶりにBlogを更新です。

南国に来ると時間的に余裕が出たように感じられます。
そんなことは決してないのですが。

それにしてもインターネットって便利。
旅の不安が幾許か解消されますね。

メモ代わりに書いていきたいと思います。


物心ついてからの初成田。
やはり日本の玄関だけあって大きい、し綺麗。
ユニクロからコンビニからなんでも揃っています。
時間があったので展望デッキへ。
カメラ小僧(おっさん)達が自慢のカメラを構えてシャッターチャンスを狙っています。
やはりこれほどに飛行機が好きなやつでないとパイロットにはなれないのでしょうか。

朝はマフィンを美味しく食べながら、だし茶漬けの店を発見。
成田はなんて粋なんでしょう。
日本を離れる前の最後の朝飯にだし茶漬けなんて。
900円弱という結構な値段でしたが、季節限定の寒鰤おろしゆず風味をチョイス。
値段に納得。美味しいし量もなかなか。
素敵です。

やはりエアビジネスは華やか。
自分の制服大好きさを再確認。
出国審査をほどなく終え、いよいよ入国。

飛行機から見えたある中国の海?川?は何故か黄色くて(土の色)、本当に汚かった。
あんなん入れるのかな。

無事到着し、入国審査の際、いきなり連行された。
それにしても中国人は本当に無愛想。ちょっといらっとする。
連行された先は、医務室の様な場所。
中国人女性とご対面。
先ほど記入した健康状態を記録する紙の
「喉の痛み」
欄に正直にチェックをいれてしまっていたからだった。
最近風邪気味だったのでしょうがない。

英語での初本格的コミュニケーション。Labの留学生とは良く話すものの、若干緊張した。
インフルの検査をして難なく解放。
余計なこと書かなきゃよかった。

現地では航空会社の現地員と合流。
中国人の枕さん。
日本語がペラペラだ。なんでも、日本に来たことはなく、中国で勉強しただけらしい。
それでこの上手さはすごい。
「なんかね、」
が多かったのと、ヒールのサイズが全然合っていなくて歩きにくそうだったのはご愛敬。
本当にいい人だった。
28歳らしいが若く見えた。
「うまいね~」だって。
あなたの日本語の方がうまいね~ です。

値切り方も教えてもらった。
「たいぐいら」
高すぎるよ、だそうです。

それにしても、この人はいい人だった。
もっと案内してほしかった。

別れてからカフェでお茶を飲んだ。
こっちでは本当にお茶を飲んだ。
39元。
プーアル茶とウーロン茶を飲み比べたが、自分はプーアル派かな。
一回に出てくる量も結構多いが、更にお湯をくれるために、かなり大量に飲む事が出来る気がした。
中国人は本当にお茶が好きなのだと実感。

また、上海は万博前だけあって工事ラッシュの雰囲気。
空港で寝てる人も何故か多い。
また、中国では本当に水よりもコーラの方が安かった。
チケットに記載されている搭乗口も、何も知らされず変更になっていた。
どんどん聞いてみるものだ。
肝心の三亜行きの飛行機はというと、1時間以上遅れていた。
中国では飛行機が遅れることは普通の事だそうだ。
三亜ガイドが教えてくれた。
機内食では麻婆豆腐の様な御飯が出たが、さすがに辛かった。
また、瓜と思われる、スイカの様なリンゴの様な梨の様な果物はあまり美味しくはなかった。味が無いのだ。
トマトは変な形だし。
機内には現地人の家族連れであふれている。
1人っこのために可愛がられて育てられているのだろう。

三亜に到着。
なんか変な臭いがする。海の匂いだろうか。
海南島は、海南語といって、中国語でも全然違うそうだ。
沖縄弁よりも違うらしい。
ガイドさんもわからないと言っていた。

そしてホテルに到着。
なかなかきれいなホテルだ。
ホテルのTVは当然ながら中国の番組場かり。
全く分からないので、衛星のESPNを見ながらOlegon vs Olegon St.をチラ見。
こういう時、アメフトを知っていて良かったと思う。
ものすごい面白い。


明日は何をするかまだはっきりと決まっていない。
とりあえず英語の原稿を覚えられる気がしない。
質疑もかなり不安だし。

寝ようか。

また明日。
おやすみなさい。

海南島

Twitterに何故か投稿が出来ないので、こちらに記録をしていきたいと思います。
とりあえずホテルに到着、中国語ばっかりで若干気持ち悪いです。

後ほどまた更新します。

久しぶりなのに。

2009年11月10日火曜日

pastポッキーの日



お久しぶりです。
一ヶ月ぶりの更新。

この1ヶ月も、本当に色々な事がありました。

忙しくて書くのをさぼったというのもありつつ、なんとなく書きにくい雰囲気がありました。
これは只の勘違いかもしれないし、意識が過剰なだけかもしれない。

しかしここにいけてない1因があるような気がしてならない。
全体で見ると本当に1部なのだけれども。

義務と責任。
非常に難しい。


また一見ものすごい男性的であるように見えて、非常に女性的な女々しい1面を見せる事がある。
こういう点が、幼稚で田舎な点に繋がっているような気もする。

ほんの1部のお話。

何故か苦手だ。
とにかく、1度ついた苦手なイメージは中々取り払う事は難しい。
トラウマというのは、英語にあるのだ。
造語だとばかり思っていた。

自分の美学(言い過ぎ)と反する。
どうも前向きでは無い。


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なんとなくメモしておかないといけない。

・私
申し訳ない結果に。最後に何か残す事が出来なければ、やってきた意味も余り無いのでは。
やはりやっただけではダメ、
気持ちを変えることが出来なければ。

ここでも気持ちを動かす事の難しさを感じる。


・公
出張ラッシュも一段落した。
腹痛・インフルエンザ・細い髪の毛 を手に入れた。
こんな事を言いつつも、プレゼンの楽しさも分かってきたつもりだ。
試合を楽しむ、という感覚を久しぶりに思い出したような気がした。

ただ、部活動での試合を楽しむという感覚は本当に少なかった気がする。
どちらかというと、いかにミスしないか、という方に意識が置かれていた様なイメージ。
だから大成しなかったんだ。

こんな状態では絶対に上には行けない。
きっとこれは育ってきた環境によるもので、これは自分が育成をする際に気をつけているポイント。
コーチでも、将来子供に対しても気をつけていきたい。
前向きに成るように。

福岡での全国大会は面白かったなぁ。2回戦を越えたあたりから。ねぇダッチ。マルゴ。
期待を大きく裏切った事によるプレッシャーの無さ。
負ける気がしなかったもんね。


発表になるとボスが優しい。
その夜は今まで聞く事の出来なかったような話まで聞く事が出来る。
「こうやって仕事をしてきてくれて、話すことが出来る様になるのが嬉しい」
と言ってくれる。
人間なんだ。


ここからは完全にメモ。

・名古屋
名大は丘の上にあった。
突っ込まれまくった。
実験器具が充実しており羨ましかった。
やはり中日ファンが多かった。
名大生行きつけのお店では美女達がハロウィンパーティをしていた。胸元の「Trick or treat?」はたまらなかった。
仕方なくブラジル人夫婦の営む居酒屋へと連れて行ってもらった。
ナンが上手かった。
コメダ珈琲の存在を知った。シロノアールには残念ながら挑戦することは出来なかった。
モーニングを食べた。

飛行機に乗ってテンションが上がった。
パイロットはやはりかっこいい。

・札幌
小さいが故に大きなホールでの発表。
ポスターは気楽。
賞。
先輩に会った。楽しそうであった。本当に良くして頂いた。有難うございました。
同期に会った。太っていた。相変わらず、手の指の間から汗をかいてベタベタしていた。
スープカレージンギスカン旨かった。
下衆なボス。
すすきの。
リアルビッチ。
ルタオ。


・岐阜
なんもなし。
質問者の勘違いにより賞を逃した。
しかし勘違いさせてしまった事が悪い。
ひつまぶしからのシロノワールリベンジ成功。



・Ravens
厳しい。
今年は勝ちきれない。
やはりCBのサイズ不足。あとはRunDの低下が大きい。
Bart, Ryanの抜けた穴は大きい。

今シーズンは中々見ることが出来ていない。
ゆっくりと見たいものである。
ギリでワイルドカード、といったところか。

今年はCINが良い。
パーマーの復活も大きいが、OLの安定感が増した。
ベンソンが頑張って走っている。
やはり膝小僧としては、パーマーの復活は本当に嬉しい。

AFCNorthはPIT, CINと嫌なチームが揃っているものである。



ようやく書き終わった。
なんか他にも大量にあったんだけど。やっぱり定期的に書きたい。
あったこと書くだけじゃだめでしょ。
こいつのせいでどれだけモヤモヤしたか。
燃え尽き気味の日々にバイバイ!
実験しろ!

2009年10月27日火曜日

プロの論理力



ロジカルに話をすることの重要性を最近ひしひしと感じているわけです。
論理のプロによる、「プロの論理力」

青色LED裁判なんかで活躍した方みたいですね。

この人が言うように、確かに弁護士はアスリートのように個人の力で勝負できる世界ですね。
年収も1億円らしいし。

どこの会社に行っても、結局は個人の力で決まってくるのでしょうが。

弁護士の腕に左右される訴訟は3割しかないそうです。驚きました。

2009年10月11日日曜日

おかえり



こんなフラッシュモブしてみてーぜ。
さいたまスーパーアリーナ行けばよかった。
出張のためにキャンセルしてしまいました。
スマップとこうだくみが登場したそう。
そんなことをしなくてももうあなた方は十分日本でも知られていますよ。

どうも最近I gotta feelin' と頭から離れません。
ついくー くー って鳴いてしまいます。


昨日はHCD。
朝からお疲れ様でした。
打ち上げは非常に面白く、OBも沢山来ていてこういうのって素敵ヤンと思ってしまいました。
人望の厚さを感じました。


台風の被害も余りなく。
我がBaltimoreはNEに惜しくも破れ。
Claytonが痛恨のキャッチミス。
詳しく書きたいところですがあまり時間がなく。
大きく夢を見させていただきました。
闘わなきゃ、現実と!


友人の一人に、カッコいいものの普段は変な奴ですが、機械や服へのこだわりが面白い男がいます。
ああいうこだわりを持った生き方が出来るという事は非常に羨ましい。
自分のカメラにあんなに喰い付かれたのは初めてでした。
ちょっと嬉しい。
結構ロールモデルの一人。


明日は決戦です。
次へ進みましょう。

膝痛いです。