2009年11月10日火曜日

pastポッキーの日



お久しぶりです。
一ヶ月ぶりの更新。

この1ヶ月も、本当に色々な事がありました。

忙しくて書くのをさぼったというのもありつつ、なんとなく書きにくい雰囲気がありました。
これは只の勘違いかもしれないし、意識が過剰なだけかもしれない。

しかしここにいけてない1因があるような気がしてならない。
全体で見ると本当に1部なのだけれども。

義務と責任。
非常に難しい。


また一見ものすごい男性的であるように見えて、非常に女性的な女々しい1面を見せる事がある。
こういう点が、幼稚で田舎な点に繋がっているような気もする。

ほんの1部のお話。

何故か苦手だ。
とにかく、1度ついた苦手なイメージは中々取り払う事は難しい。
トラウマというのは、英語にあるのだ。
造語だとばかり思っていた。

自分の美学(言い過ぎ)と反する。
どうも前向きでは無い。


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なんとなくメモしておかないといけない。

・私
申し訳ない結果に。最後に何か残す事が出来なければ、やってきた意味も余り無いのでは。
やはりやっただけではダメ、
気持ちを変えることが出来なければ。

ここでも気持ちを動かす事の難しさを感じる。


・公
出張ラッシュも一段落した。
腹痛・インフルエンザ・細い髪の毛 を手に入れた。
こんな事を言いつつも、プレゼンの楽しさも分かってきたつもりだ。
試合を楽しむ、という感覚を久しぶりに思い出したような気がした。

ただ、部活動での試合を楽しむという感覚は本当に少なかった気がする。
どちらかというと、いかにミスしないか、という方に意識が置かれていた様なイメージ。
だから大成しなかったんだ。

こんな状態では絶対に上には行けない。
きっとこれは育ってきた環境によるもので、これは自分が育成をする際に気をつけているポイント。
コーチでも、将来子供に対しても気をつけていきたい。
前向きに成るように。

福岡での全国大会は面白かったなぁ。2回戦を越えたあたりから。ねぇダッチ。マルゴ。
期待を大きく裏切った事によるプレッシャーの無さ。
負ける気がしなかったもんね。


発表になるとボスが優しい。
その夜は今まで聞く事の出来なかったような話まで聞く事が出来る。
「こうやって仕事をしてきてくれて、話すことが出来る様になるのが嬉しい」
と言ってくれる。
人間なんだ。


ここからは完全にメモ。

・名古屋
名大は丘の上にあった。
突っ込まれまくった。
実験器具が充実しており羨ましかった。
やはり中日ファンが多かった。
名大生行きつけのお店では美女達がハロウィンパーティをしていた。胸元の「Trick or treat?」はたまらなかった。
仕方なくブラジル人夫婦の営む居酒屋へと連れて行ってもらった。
ナンが上手かった。
コメダ珈琲の存在を知った。シロノアールには残念ながら挑戦することは出来なかった。
モーニングを食べた。

飛行機に乗ってテンションが上がった。
パイロットはやはりかっこいい。

・札幌
小さいが故に大きなホールでの発表。
ポスターは気楽。
賞。
先輩に会った。楽しそうであった。本当に良くして頂いた。有難うございました。
同期に会った。太っていた。相変わらず、手の指の間から汗をかいてベタベタしていた。
スープカレージンギスカン旨かった。
下衆なボス。
すすきの。
リアルビッチ。
ルタオ。


・岐阜
なんもなし。
質問者の勘違いにより賞を逃した。
しかし勘違いさせてしまった事が悪い。
ひつまぶしからのシロノワールリベンジ成功。



・Ravens
厳しい。
今年は勝ちきれない。
やはりCBのサイズ不足。あとはRunDの低下が大きい。
Bart, Ryanの抜けた穴は大きい。

今シーズンは中々見ることが出来ていない。
ゆっくりと見たいものである。
ギリでワイルドカード、といったところか。

今年はCINが良い。
パーマーの復活も大きいが、OLの安定感が増した。
ベンソンが頑張って走っている。
やはり膝小僧としては、パーマーの復活は本当に嬉しい。

AFCNorthはPIT, CINと嫌なチームが揃っているものである。



ようやく書き終わった。
なんか他にも大量にあったんだけど。やっぱり定期的に書きたい。
あったこと書くだけじゃだめでしょ。
こいつのせいでどれだけモヤモヤしたか。
燃え尽き気味の日々にバイバイ!
実験しろ!

2009年10月27日火曜日

プロの論理力



ロジカルに話をすることの重要性を最近ひしひしと感じているわけです。
論理のプロによる、「プロの論理力」

青色LED裁判なんかで活躍した方みたいですね。

この人が言うように、確かに弁護士はアスリートのように個人の力で勝負できる世界ですね。
年収も1億円らしいし。

どこの会社に行っても、結局は個人の力で決まってくるのでしょうが。

弁護士の腕に左右される訴訟は3割しかないそうです。驚きました。

2009年10月11日日曜日

おかえり



こんなフラッシュモブしてみてーぜ。
さいたまスーパーアリーナ行けばよかった。
出張のためにキャンセルしてしまいました。
スマップとこうだくみが登場したそう。
そんなことをしなくてももうあなた方は十分日本でも知られていますよ。

どうも最近I gotta feelin' と頭から離れません。
ついくー くー って鳴いてしまいます。


昨日はHCD。
朝からお疲れ様でした。
打ち上げは非常に面白く、OBも沢山来ていてこういうのって素敵ヤンと思ってしまいました。
人望の厚さを感じました。


台風の被害も余りなく。
我がBaltimoreはNEに惜しくも破れ。
Claytonが痛恨のキャッチミス。
詳しく書きたいところですがあまり時間がなく。
大きく夢を見させていただきました。
闘わなきゃ、現実と!


友人の一人に、カッコいいものの普段は変な奴ですが、機械や服へのこだわりが面白い男がいます。
ああいうこだわりを持った生き方が出来るという事は非常に羨ましい。
自分のカメラにあんなに喰い付かれたのは初めてでした。
ちょっと嬉しい。
結構ロールモデルの一人。


明日は決戦です。
次へ進みましょう。

膝痛いです。

2009年10月2日金曜日

She loves suits

またバスを乗り過ごしてしまいました。

愚かです。

タイトルは、青山に新オープンする女性向けのスーツ屋さん。
すごい人だかりで気になっていましたが、ほしのあきが来ていたんですね。
もっとよく見ておけば良かったです。

女性向けって知らなかったので、名前にものすごい違和感を感じてしまいました。
めっちゃ媚び媚びだなって。


青山→渋谷
までは覚えていますが。
何故か朝起きたら池袋にいまして。
空白の時間と気持ちの悪さ、満喫の結構な延長料金が私を苦しめました。
あと靴とスーツについた僅かな汚物。 小渕。

歴史と過ちは繰り返されるとはよく言ったものです。


それはそうと、関西の某伝統校のラグビー部主将はバリでかかったですね。
ホンマモンって感じの。年下には見えない・・・
ラグビーコミュニティめちゃいかつかったです。
何故か自分が恥ずかしくなりました。
情けない。

爽やかで良い人でしたが。
弟は私の好きな関西の某大学でアメフトをしているそうで。
今月のTouchdownにも載っていました。
「兄貴の方がすごいですやん」
ていうてました。


本日はメンタルヘルスについての講演を聴いて参りました。
味わい深い言葉たちを沢山頂きました。

・ポジティブな反応はすぐに返す⇔ネガティブな反応は時間を空ける
・もの言わぬは腹ふくるるわざなり→溜め込まない
「出来る事をしていく」
・つまらぬプライドは捨てる→失うものは何も無い
「3分間考えて埒が明かないときは、雑念のゴミ箱に払い捨てる」
・生活も思考活動もシンプルに!
「生きる事は、格好悪い自分を出す事・迷惑をかける事」
→だから”感謝”がある

・人生は旅である→「旅の恥は掻き捨て」


ネズミ退治したり。
日本代表の試合を見に行くつもりでいたのに、今日その日に打ち合わせを入れられてしまったり。
10月3週から名古屋→札幌→岐阜と3週連続で出張があったり。
それなのに10月中にペーパーを書くようにと今日宣言されてしまったり。
大事な試合が控えていたり。
公私共々10月はエネルギーが必要です。

恐怖の九月を終えたと思ったら、試練の10月ですか。
やったるぜ。

相変わらずもやもやは多少残っていますが、10月も詰まっているためこのまま時間が流れてしまいそうです。
不満な点は特に無いんですがね。
理想の女の子に振られて、悪くは無い女の子と結婚しちゃうのかどうなのかみたいな話です。

そういえば、昨日いきなり結婚を発表したムーディ勝山みたいな同期がいました。
男として尊敬します。


あーチャリンコ早く治さないと。
久しぶりにサウナでも行って毒素抜いてこようかしら。

2009年9月28日月曜日

バース・デイ

これは某先輩が好きな番組です。
TBSサイトのみどころより

あなたは今までに何度、人生のバースデーを体験しただろうか?
そして、これから何度、バースデーを迎えるのだろうか?
ドキュメンタリーの歴史を変える新番組が始まる!

番組タイトル「バースデー(Birth Day)」とは毎年の誕生日のことではない。
夢を抱き、戦いに挑み、過酷な現実に直面した者たちに訪れる、人生に刻まれた、忘れられない大切な一日。その忘れられない一日を番組では「バースデー」と呼ぶ。
新しい自分に生まれ変わる一日、それが「バースデー」なのだ。
番組の最後に、必ず物語の主人公達は、何らかの結果と向き合う。それは、勝利とはかぎらない、敗北、希望、挫折・・・
しかし、その瞬間、彼らは、新しい自分を発見するはずだ。
それが「バースデー」なのだ。



もうこの紹介文だけでぐっときてしまいますわ。
ヒガシのナレーションってのが自分的にはちょっとイマイチです。
きっとヒガシが良いって人が多いんでしょうが。

ヒガシは一般的なイメージとしては、イケメンだし背高いし腹筋凄いし性格良さそうだし森光子のおきにだし少年隊では一番少年に近いし食いしん坊だし、で華やかで何の苦労も無いイメージ。
アイドル成功の王道、といった感じすらあります。
つまり一般人からしてみると、苦労が少ないように思えるのです。
だからなんとなく、この手の話は向かないように思えます。
アスリートの番組であるから尚更だというのが自分の意見で。

全て一般的な(自分の考えがMajorなのかすら怪しいですが)イメージでしかないですが、アスリートからしたらヒガシはちょっと中途半端。
これは嫉妬心も多く混じっているのかもしれません。
腹筋凄いだけやろ、とか ちょっと踊れるだけやろ、みたいな。

実際は、幼少時代から相当な苦労があったみたいですが。
勿論番組の顔だから華がなければいけないし、担当者もヒガシの苦労を知った上で起用しているのでしょうけれども。

そういう意味で自分としてはアスリート(ゴンとか好きだけど中澤が良い)かその対極の文化人かにやってもらいたいと思っています。
むしろ、ナレーターなんて誰だって良い。
ドキュメンタリー番組なんだから、ナビゲーターが一番華があってはいけないと、勝手ながら思ってしまうのです。

なんかこんなにヒガシダメ論を無駄に語ってしまいましたが、きっとヒガシはものすごい努力を重ねている事でしょう。
思うに、成功している人に努力をしていない人はいないのです。


努力をすれば必ず成功するわけでは無いが、成功した者は必ず努力をしている


という素敵な言葉もありましてね。

何故自分がこんなにもバースデイについて熱く語っているのかは甚だ謎な部分ではあります。


・・・
さて、愛媛から戻り割とゆったりとした生活を送る事ができました。

オージーのお土産話を聞いたり、キレられたり、夜の海行ったり、釣りしたり、牛タン食べたり、イヌワシしばいたり、殴られたり、ピン様は光臨しなかったり、酔っ払ったり、実家泊まったり、しーすー食べたり、ケーキ食べたり、ケーキの出番が無かったり、カレー食べたり、サル山の友達と触れ合ったり、レバレッジでハーパンビリビリになったり、ラジバンダリ

長いですか。


順番はめちゃめちゃですし、めちゃリア充みたいですがそんなんでもないですす。
1日に何個もあります。
盛っています。

しかしいくつになっても、一言だけでも言ってもらえるというのは幸せな事ですしありがたいと感じますね。
仲が良すぎて気持ちが悪いと言う状況は多分にあるけれども、そうではないさりげないやさしさを持てる男になりたいですね。うん。

更に僕はこの間おばさんにものすごい親切にしていただきました。
何か一つ、僕が受けた親切を他の人に返す事は出来ないものかと、ものすごい温かな気持ちになれました。


明日の中間審査では死にたくありまっせん。

今日の日記は非常に気持ちが悪い。

2009年9月18日金曜日

坊ちゃんブログ

松山より更新。

発表も無事終わりました。
企業戦士からも挨拶をいただいたり、まぁまぁでしたかね。

プロ中のプロとおとといディスカッションする機会を与えていただいたのが心の余裕に繋がったのかもしれない。
やはり明らかにあっちのグラウンドで勝負するのは非常にあたふたしてしまう。
何を言っても見透かされ跳ね返されてしまうあの嫌な感じ。
乗り越えられるだろうか。


それにしても、鋭い質問が来たら来たで困ってしまうものの、少ないというのも考え物である。
逆にさみしい。
確かに、試合を楽しむという感じはこういうものなのだろうか。

なんとなく分かってきた。



―――
それはそうと、松山は非常に素敵な街です。
なんというか、空気が暖かい。
南の匂いがします。

路面電車も結構走っていて、違いを感じます。
車も入らないような細い道も入っていったりして。
まさに市民の足といった感じ。バス感覚ですね。

女の子が多い気がします。
そしてその女の子たちが、柔らかな関西弁なのがBest!!
もへー

初めて乗ったプロペラ機も風情があって素敵でした。

やっぱりCAは素敵だし、パイロットは格好いいし。。。
JALピンチ。


こちらの名物である、鯛めしもおいしくいただきました。
鯛めしには2種類あって、松山風?と宇和島風があるらしく、どちらかが炊き込みご飯風、どちらかが刺身を乗せてたれをぶっかける卵かけご飯の様なスタイル。
どっちも美味しかったです。
鯛のあの、ぷりぷり弾力のある歯応えが好きです。


有名な道後温泉も素敵。
色も匂いも強くなく、パッと見普通の銭湯のようですが、日本最古の温泉の一つというプレミアムに私やられっぱなしです。
ミーハー。


松山城も立派だったし。
伊予の国、誰だったか全然思いだせません。

坂の上の雲もTVドラマ化するということで、街をあげて応援しています。
坊ちゃんにせよ坂の上の雲にせよ、読んでから来るべきでした。
やはり時代背景やそういう周辺情報を知って行くのと知らないのでは、唯行っただけでも面白さが格段に違いますね。
帰ってから、必読です。
特に坂の上の雲は言わずと知れた名著ですから、重そうですが頑張って読みたいです。
ドラマ化の前に読み終わりたいです。

ドラマ化といえば、最近は山崎豊子ブーム!
白い巨塔や華麗なる一族は有名ですが、不毛地帯、沈まぬ太陽も映像化されるようですね。
これら全て必読。
恥ずかしい事にまだ読み切っていない。


何が言いたいのかよく分らなくなってきました。
そういえば、会場ではポンジュースが飲み放題です。
また、愛媛空港では日曜日には蛇口を捻ればポンジュースが出てくるとか。

粋!

こっちで売っているポンジュースは、有名なものとは少し違いました。

POMって、メーカーだったんですね。

写真も結構取れました。
いつかUPしよかな。
今エントリのタイトルは、何でも坊ちゃんをつけてみようというこっちの人の考えに基づきました。


まとめると、ビジュアルシンキングが大事だということ。
これから意識していかねばな~

2009年9月16日水曜日

戦いの螺旋

本日のプロフェッショナルは漫画家・井上雄彦。
バガボンドが最終章へ展開するという事もあり、1時間スペシャルで放送されていました。

スラムダンクと言えば、スポーツ漫画の金字塔。
影響された人は数知れず。今放送を楽しみに視聴した人は多いはず。


正直漫画家って、めちゃめちゃしんどい仕事だと感じました。
自分も最近、新しい反応生成物についてのモデルの考察にものすごい時間を割いていたわけなんですが、考えても考えても良いアイディアが出てこない時ってものすごい辛い。
ネットだとかお菓子だとか、色々なものも思考の邪魔をしてくるし。

その人にしか創り出せないからこその悩み、孤独な戦いが待っているわけですね。
クリエイティブ故の悩み。

漫画のほとんどがネームで決まると言い、その作業は喫茶店をローテーションしながら行う。
理由は、部屋やアトリエの様な自分のスペースでやると、人間は弱いから。
受験生ですね。非常に良く分かります。
ネットが自由に使えると言うのは、ある面では非常に不都合で、自制心を働かせないと気の散り様が半端無い。

しかも筆入れでは、1度入れた線は消さないという。
ものすごい集中力とその先のイメージが求められるんでしょうね。
天才と呼んで片付けるのはおこがましいなー。。。
毎週毎週、厳しい山を登ってるんですね。


プロフェッショナルは元々非常に好きな番組です。
やはり何をやっていようと、1流と言うのはものすごい格好良い。
一生懸命に勝る美しさは無い、という奴ですね。
うーん。やっぱりTVって良いなぁ。
そりゃみんなドキュメンタリー作りたいよね。
情熱大陸然り、バースデイ然り。

久しぶりに面白い番組を見ました。

今大分MTV上がっています。
よく考えてみると、最近本当にプロフェッショナル根性にかけている気がしまして。
最低限のレベルで甘えていると感じました。
出来る事はまだまだあるし、そんなアウトプットをしていたのではその先に成長が余り無いなと。
いい加減、興味が無いという言い訳は排除してベストなモノをアウトプットしていかねばなと反省します。

この調子で明日にはスライド原稿仕上げられそうです。


ちなみに、プロフェッショナルの番組で印象的な、黒背景に白く小さめの文字で出てくる言葉。
あのデザインは本当に鳥肌もので、今後どんどん参考にしていきたいと考えています。
あのフォント、どこかに落ちていないかな。


イチローも本当にすごいですね。
オンリーワンなんて言う奴は大嫌い、みたいな事言ってましたが、イチローが言うと重い。
馴れ合いの日本に鉄槌を!
子供の運動会で手を繋いでゴールなんて有り得ない!


あと、これも中々面白かったです。
さんまさん、初の長編インタビューだそうです。
去年の27時間テレビは面白かったな。
笑いの中に、本当の感動がありました。
さんまさんも言ってたけど、テレビってほんとこういうことなきがしゅる。
感動の押し売りはいけてない。
ヘキサゴンや24hはいい加減、気付くべきです。


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井上さんの言葉
―プロフェッショナルとは?
「向上し続けられる人」

うしっ
(河田風に)